【3230】スター・マイカ 0 (0%)
【6664】オプトエレクトロニクス +9 (+1.88%)
【6113】アマダ +11 (+1.06%)
本日後場の日経平均は前日比206円高の1万6374円と3日ぶりに大幅反発し、年初来高値を更新して取引を終えた。米景気の回復期待に加え1ドル=109円台という円安推移と、権利付き最終日を迎え配当取りの買いも入った模様。
東証33業種の全業種が上昇し、東証1部においても8割の銘柄が上昇を見せた。特に鉱業の上昇率が著しく24日のNY原油先物相場が続伸となったことが材料視された模様。【1605】国際帝石や【1606】海洋掘削、【1662】石油資源、【1663】K&Oエナジーが揃って強い動きとなった。